実際にフィリピン留学を経験した方のビフォーアフターをご紹介。
※ 上記は学校の公式サイトや口コミサイトで公開されている体験談を参考に、個人が特定されないよう一部変更して掲載しています。すべてのケースで同等の成果を保証するものではありません。
フィリピン留学=セブ島と思っていませんか?
実は、留学経験者の間で「もっと早く知りたかった」と話題の都市があります。
バコロドはセブの隣島・ネグロス島の州都で、「微笑みの街(City of Smiles)」の愛称で親しまれる都市。フィリピン国内の住みたい街ランキングで1位に選ばれた実績があり、治安の良さと人の温かさが最大の魅力です。
セブは観光地化が進み、外食・タクシー・生活費が年々上昇中。一方バコロドは地方都市のため食費・交通費・娯楽費がセブの2〜3割安い。同じ留学予算でも、バコロドならより長く・ゆとりを持って滞在できます。外食1食100〜150ペソ(約250〜400円)が相場です。
セブの人気校は日本人比率30〜50%が当たり前。日本人同士で固まってしまい「結局日本語ばかり話していた」という失敗談も多い。バコロドは日本人留学生が圧倒的に少ないため、学校の外でも自然と英語を使わざるを得ない環境が手に入ります。これこそが「使える英語」を身につける最短ルートです。
「セブ以外は不便そう…」と思われがちですが、バコロドへはマニラ経由の国内線で約1時間。成田・関空からマニラまで約4時間なので、トータル乗り継ぎ含めて約7〜8時間で到着します。セブからフェリーでアクセスすることも可能で、週末にセブへアイランドホッピングに行くこともできます。
💡 セブの「観光地価格」と「日本人だらけ」に疲れた方へ
バコロドなら、治安◎・物価◎・英語環境◎の三拍子。
「本気で英語を使えるようになりたい」方に選ばれています。
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200名へのアンケート調査で判明した「学校選びの重視ポイント」をもとに、主要7校を6項目で比較しました。(調査結果の詳細はこちら)
| 順位 | 学校名 | 学習 スタイル | マンツー マン | コスパ | 日本人 サポート | 立地 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 編集部おすすめ Acti-LABO (バコロド) | 無料相談は こちら | |||||
| 2 | QQ English ITパーク校 | 公式 サイト | ○カラン式 | ○6コマ | ○7.9万〜 | ◎日本人経営 | ○セブIT |
| 3 | CPI (シーピーアイ) | 公式 サイト | ○セミスパルタ | ○5コマ | ○8.5万〜 | △韓国資本 | ○セブ |
| 4 | CIA (マクタン) | 公式 サイト | ○セミスパルタ | ○5コマ | ○8万〜 | ○日本人スタッフ | ○マクタン |
| 5 | 3D Academy (スリーディー) | 公式 サイト | △ノンスパルタ | ○4コマ | ◎格安 | ◎日本人経営 | ◎セブ中心 |
| 6 | PINES (バギオ) | 公式 サイト | ○スパルタ | ○5コマ | ○7.5万〜 | △韓国資本 | ○バギオ |
| 7 | GLC (セブ) | 公式 サイト | ○ノンスパルタ | ○4コマ | ○8万〜 | ◎日本人経営 | ○セブ |
※ 料金は1週間・1人部屋プランの目安。時期やキャンペーンにより変動します。
※ ランキングは200名への独自調査(2026年3月実施)で重視度が高かった項目を加重配点して算出。調査詳細
200名への独自調査で重視度が高かった「コスパ」「スピーキング力」「治安」「マンツーマン」「日本人サポート」を加重配点し、7校を総合評価しました。

※ 留学生個人の感想であり、学習成果を保証するものではありません。
※ 初回相談は完全無料。LINE・メール・電話対応

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200名への独自アンケート調査の結果をもとに、特に重要な3つの視点を解説します。
フィリピン留学の最大の目的はスピーキング力の向上。教室内だけの授業では「わかるけど話せない」状態になりがち。実践的な環境で英語を使う機会が組み込まれているかをチェック。校外フィールドワークやプレゼンテーションがあるカリキュラムは、実際に「使える英語」が身につきやすいです。
表面的な授業料だけでなく、宿泊費・食事・教材費・ビザ関連費用など、トータルコストで比較することが重要。現地で追加費用がかさむケースも。また、同じ料金でもマンツーマンのコマ数が異なるため、1コマあたりの単価で比較すると真のコスパが見えてきます。
フィリピンはエリアによって治安が大きく異なります。セブの観光地化されたエリアは便利ですが日本人が多く英語環境が薄れることも。バコロドやバギオなどの地方都市は治安が良く、英語を使わざるを得ない環境が自然に手に入ります。通学時間や生活環境も含めて総合的に判断しましょう。
1つでも当てはまる方は、まずは無料相談をおすすめします。
3つの質問に答えるだけで、おおよその留学費用をお伝えします。
フィリピンはアジア圏で英語が公用語の国。欧米留学の1/3以下の費用で、マンツーマンレッスンが基本という圧倒的なコスパが魅力です。日本から約4〜5時間とアクセスも良く、1週間からの短期留学も可能。年間5万人以上の日本人が留学しています。
1ヶ月の留学費用は授業料+宿泊費で15〜30万円が目安。これに航空券(往復3〜6万円)、ビザ関連費(1〜2万円)、現地生活費(3〜5万円)が加わります。欧米留学が月40〜60万円かかるのに比べ、半額以下で同等以上のマンツーマン授業を受けられるのがフィリピン留学の強みです。
スパルタ式は朝から晩までスケジュールが管理される厳しい方式。短期集中には効果的ですが、合わない方も。ノンスパルタ(自由型)は自分のペースで学べるが、自己管理が必要。実践型は校外フィールドワークなどを取り入れ、「使える英語」の習得に重点を置くスタイル。自分の性格や目的に合った方式を選ぶことが、留学成功のカギです。
セブ:学校数最多。リゾート感あり。日本人が多い。バコロド:治安が良く物価が安い。日本人が少なく英語環境に没入できる。バギオ:高原で涼しい。スパルタ校が多い。マニラ:ビジネス英語に強い。都市部で利便性が高い。
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